真冬の夜の夢か現か幻か

2009年01月25日 11:52

夜中に目が覚めました。

なんだか、お腹が痛くて吐き気がします。
お腹を温めるより、心臓を温めた方が楽になる事を発見。

…したような気がしたんだけど、夢だったかな。



夜中にお腹が痛くて目が覚めるのは鬱陶しいですね~。
だって、寒いからトイレに行きたくないんですもん。
そのまま気付かずに眠らせといてくれれば良いのに…。

普段、たいていお腹は、カーっと熱を持っているんですが、
昨日は冷水を飲んだみたいに冷えていました。
しかも、生臭い臭いまでしていたし。←吐き気の前兆
これは、ヤバいかも…?
ひょっとして、下痢んこ?

でも、ぬくぬくのお布団から出てトイレに行きたくありません。
寒いし!
眠いし!!
布団から出たら、きっと、風邪を引くに違いない!!!

そこで、とりあえず手をお腹に当ててみたんですが、
なぜか生臭さ倍増です。
お腹に意識を集中したのがイケナイのか!?
いよいよ吐き気がこみ上げて来たので、
心臓あたりに手を当ててみました。
すると、あらまあ。
じんわ~ん…と楽になったじゃありませんか。

チョット楽になったので、手をお腹に当ててみます。
すると、やっぱりこみ上げる吐き気。
あわてて心臓に当てると、
治まる吐き気と、気持ち楽になるお腹。



寒い時期は、首を温めろって言いますよね。
血管の集まる、首、手首、足首を冷やさないようにって。
やっぱり、大元の心臓を温めなきゃって事ですネ☆
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