牛のように リスのように

2008年11月17日 11:16

私の大好きなメニュー、豚肉の生姜焼き。

お肉料理の時は、父と母が、お肉を半分くらい弟に寄贈するので、
弟のお皿はもの凄い事になります。

弟が部屋に入って来た時には、そこにあるのは、山。
盛りつけもヘッタクレも無い、それは、まるで、エサ。



ある時、突然、口の中(というか、のどの奥)で、
食べ物の匂いや味がする事って、ありませんか?

私は、たまに、あるんです。


ずーっと食べていない筈のバナナとか、メントールとか、
コーヒーとか(しかも、カフェオレっぽい)、カレーとか。

本を読んでいる時とか、夜寝ている時とか、時間は相当唐突です。

この体験で、
そうだ。
今日はカレーにしよう。
と晩ご飯を決めた事も有ります^^:


昨日の夜は、寝ている時に何故か、
キャベツをコンソメで煮たような、そんな風味が楽しめました。
(夜中の1時頃。なぜ、急に…)


これって、反芻?
でも、ここんとこ食べた記憶の無いものの味だしなぁ。
じつは、口の中に、私には見えない袋があって、
夜中に身体がそれを非常食として摂り入れているのかしら?
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