【メモ】番号入り追跡番号検索

2016年07月03日 10:48

今回は個人的なメモ記事です。

1クリックで荷物の追跡が出来る、番号入りの追跡URLを見つけた。
※システム変更により、使えなくなっている可能性がある為、
  使う前にチェックは必要。

●ヤマト運輸
 http://jizen.kuronekoyamato.co.jp/jizen/servlet/crjz.b.NQ0010?id={荷物のID}

●ゆうパック等
 https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/?search=追跡スタート&requestNo1={荷物のID}

●佐川急便
 http://k2k.sagawa-exp.co.jp/p/web/okurijosearch.do?okurijoNo={荷物のID}

●西濃運輸
 http://track.seino.co.jp/cgi-bin/gnpquery.pgm?GNPNO1={荷物のID}

●福山通運
 https://corp.fukutsu.co.jp/situation/tracking_no_hunt/{荷物のID}

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磁気抜き

2015年03月24日 18:13

この頃多い、マグネットタイプのクラスプ。

アレを使うと、工具が磁気帯びに。

そばに置いていた他の工具も磁気帯びに。

磁気抜き器で一気にスッキリと。



磁気抜き器は、よく売られている、安めの
丸いタイプの赤や緑のランプが点くタイプを使っています。

でも、何度やっても、上手く磁気が抜けず、
そのうち、コイルが熱をもってしまい、
しばらく使えなくなっていました。

困った時のネット検索。

新しい磁気抜き器を探したりもしていたのですが、
使い方の説明を読んでいて、ひょっとして、と思ったのです。

で、実際にやってみると、簡単に抜けました。
今までの苦労が嘘のよう。
道具は効果的な使い方があるんですね。


とりあえず、磁気がアッサリ抜けた方法をご紹介。


1.工具を滑らせる方向を東西ラインにする。

2.スイッチをいれて、工具が磁気抜き器から抜けた後も
 そのまま水平に30cm程移動させ続けてから、スイッチを切る。

3.方位磁石でチェックして、磁気が抜けるまで繰り返す。

いつも、何十回しても磁気が抜けずに、
結果、諦めて工具を磁気帯びで放置していたのですが、
この方法だと、簡単に抜けました。

スマホにしばらくくっつけてしまった等、
あまりにも強力な磁気帯びになってしまった場合は
この磁気抜き器では難しいかもしれないけれど、
磁石タイプのクラスプを触った程度の磁気帯びなら、
スッキリ抜けると思います。

※スマホはしゃれにならないくらい強烈なので、
 スマホと工具や時計を同じバッグに入れてしまったり、
 傍に置かないことをお勧めします。


タティング糊付け時の型紙に

2013年10月22日 12:54

他の探し物をしていて、たまたま見つけた素敵サイト。

方眼紙や同心円をダウンロードできちゃいます。

しかも、自分で数値を入れて作成も可能!

ドイリー糊付け時の型紙にピッタリ♪
同心円

これは、6分割にしました。

今、タティングレースで作りまくっている
雪の結晶作りに丁度良い。

糊付けにはもちろん、
図案を自分なりに考える時や
目数を調整する時にも使いやすそう。

サイトは、
方眼紙ネット 同心円ダウンロード」のページです。

ところで。
これで作成してみて思い出したんだけれど、
私、小学1年位の頃、
なぜか同心円用紙(と呼ぶのか不明だけど)を
1冊持っていたっけ。

一体なんで…?



塩でお洗濯(メモ)

2013年10月11日 17:01


①バスタブにバケツ3杯ぐらい(服がひたひたに浸かる程度)の水を入れ、
 塩を10~30gぐらい。入れてよく溶かす。
 (服の量で、水の量と塩の量を調節してください。
 塩の量が多いときは、服に塩の結晶が残るのですすぎをしっかり)

②そこに衣類を入れて数時間浸けておく。

③そのあとは洗濯機で2回ぐらいすすぐ。(流水がお勧め)

繊維の汚れや臭いが取れ、また合成洗剤の残留も取れ‥やさしい衣類になって気持ちいい仕上がりです。


油汚れには、小麦粉洗い。

使いかた:
小麦粉を大匙1杯水でときます。
ダマができるので、茶こしで濾してダマをとります。
そしてそれを洗濯機の水に溶かして使います。
塩と一緒に使うと相乗効果が出て臭いも汚れも綺麗になります。


【参考】
環境に優しいお洗濯

【メモ】染み落とし(作り置き不可)

2013年07月30日 17:43

これは、メモ記事です。

水溶性と油性の汚れを同時に落とす「魔法の洗剤」

市販の台所用洗剤、水、オキシドール(消毒液:過酸化水素水)を
1:1:1の割合で混ぜる。

作り置き不可。